はじめに言っておきますが、必ず買えるとは限りません。

インフォトップでは、購入画面には「https://www.infotop.jp/buy/order」というリンクを踏んで画面を開く必要があります。
そして、この販売画面では「最後に踏んだ商品IDが入っている購入画面」の販売ページが開くようになっています。

商品IDが入っている販売URLとは、「http://www.infotop.jp/order.php?iid=~~~」の「~~~」の部分です。

例えば、過去に販売が終了した情報商材として「2WayBlogAffiliate」というものがあります。
商品の販売ページは「http://2wayblog-affiliate.com/top/」で、商品IDは「70062」です。
これを先ほどの~~~に置き換えて、
http://www.infotop.jp/order.php?iid=70062とすると、
ほら、販売終了した商材なのに、購入画面に進めるでしょ?

こういうやり方で、今まで何度か販売終了した商品を購入したことがあります。
もちろん、必ず買えるわけではありません。
「販売終了のため、購入できません。代金は返金いたします」というメッセージを販売者やインフォトップからもらったこともあります。
ただ、インフォトップでは販売停止は販売ページ上だけの話で、商材はしっかりとインフォトップのサーバーにアップロードされている場合も珍しくありません。
そのため、ちゃっかり購入できちゃったりもするんです。

商品IDの調べ方としては、「商材名 アフィリエイト」などと検索すると、その情報商材をアフィリエイトしている方のブログさサイトにたどり着けたりします。
そこで、そのホームページのソースコードを表示させると「http://www.infotop.jp/click.php?aid=○○○&iid=~~~」などというリンクが見つかります。
aidはアフィリエイトIDで、iidが商品IDです。
この~~~を控えて、先ほどの「http://www.infotop.jp/order.php?iid=~~~」の~~~部分に貼り付けると、販売終了したにもかかわらずその商品の購入画面へと進むことができます。

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